a bull pup

ワトスンとレストレードびいきの シャーロッキアン見習いが綴るぶろぐ

先日、DSLのボタンがへたれてきたので任天堂のサービスセンターに修理に出しました。
帰ってくるまで、えーと、半月ちょっとですかね。

本体が交換になるとシリアルが変わってレイトンのパスワードも違うものになりますし、本体そのものにも結構愛着があるので

「費用や日数がかかっても交換ではなく修理で対応してほしい」

と何度かお願いしてみたのですけど、軽くシカトされました。
夏休み時期じゃなければ聞いてもらえたのかもしれないですけど。

見積もりが出たと思ったら、本体交換か送り返すかどちらかを選ぶしかなくて、ちょっと涙目。
そして届いたDSLの下画面はやっぱり黄色っぽい。
まあ、そんなこったろうと思ってましたけどね。

シールとかちゃんと張り替えしてくれたとかいう話もありますが、もちろんそんなこともありませんでした。
むしろ同封していたAmazonの納品書は破られ、保証書も折られてかえってきましたよ。
びっくりです。

「任天堂のサポートは神対応」という話をよく目にするものの、そんなに信じてはなかったのですが、予想外に悪かったという印象です。
ちなみに修理費は送料込みで4,000円ちょっとといったところ。
それで交換ならオッケイというひともいるんでしょうね。

ボタン、ゲームが出来ないほどでもなかったので、修理に出さなきゃよかったかなあ……。






昔の任天堂が作っていたハードは異常に丈夫だなあ……と、いまだファミコンを現役愛用している我が家なのでした。
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