あんまりしたくはなかったんですが、一人二役トリックを予防するため、コメントした人の名前の横に、「IPによるユーザー識別子」を表示してみました。
これね→http://blog.ninja.co.jp/Tag/comment_trip/
これまでコメントしてくださった方々にも表示されますが、不可抗力ですのでご容赦ください。
当ブログは違うドメインを使っているのでわかりにくいかも知れませんが、忍者ブログの無料レンタルサービスを使ってますから、捏造出来るほどの自由度もありません。
と、申し添えておきます。
これね→http://blog.ninja.co.jp/Tag/comment_trip/
これまでコメントしてくださった方々にも表示されますが、不可抗力ですのでご容赦ください。
当ブログは違うドメインを使っているのでわかりにくいかも知れませんが、忍者ブログの無料レンタルサービスを使ってますから、捏造出来るほどの自由度もありません。
と、申し添えておきます。
前回の日記で書いたように、だいぶイギリス嫌い・白人嫌いに傾いていた私ですが、ヘタリアなサイトを見て、ちょっと緩和されちゃいました。
当時のヨーロッパ関連のサイトをまわっていたときは気づかず、人形関係のサイトをまわっていたらこのサイトが紹介されていたのだから、世の中どうつながっているのか不思議なもんです。
つくづくイギリス人はイギリス人で、ロシア人はロシア人で、日本人は日本人なんですね。
昔と比べて「かわったなあ」と思ったり「かわってないなあ」と思ったり。
たぶん百年後も「かわったなあ」と思ったり「かわってないなあ」と思ったり。
そうやって少しずつ先へ進むしかないのかもしれませんね。
そういえば昔、「日本人の脳―脳の働きと東西の文化 」というのを読みました。
内容に関しては「日本人の脳」とニッポン人の〈原始のしっぽ〉などで紹介されています。
こんなふうに、どこの国でも性格をかたち作るなんらかの要因があるのかな。
当時のヨーロッパ関連のサイトをまわっていたときは気づかず、人形関係のサイトをまわっていたらこのサイトが紹介されていたのだから、世の中どうつながっているのか不思議なもんです。
つくづくイギリス人はイギリス人で、ロシア人はロシア人で、日本人は日本人なんですね。
昔と比べて「かわったなあ」と思ったり「かわってないなあ」と思ったり。
たぶん百年後も「かわったなあ」と思ったり「かわってないなあ」と思ったり。
そうやって少しずつ先へ進むしかないのかもしれませんね。
そういえば昔、「日本人の脳―脳の働きと東西の文化 」というのを読みました。
内容に関しては「日本人の脳」とニッポン人の〈原始のしっぽ〉などで紹介されています。
こんなふうに、どこの国でも性格をかたち作るなんらかの要因があるのかな。

